1-44公式ページを開設しました。ファーストプロダクトは、毛利滋子氏が主宰するリ・デザイン工房と取り組みます
1-44 by Uribo labo の公式ページを開設しました。ブランドの考え方、44の工程、1号商品、素材募集を掲載。ファーストプロダクトは、リ・デザイン工房(鹿児島市平之町/主宰:毛利滋子氏)と取り組みます。
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HISTORY / 2016 – 2026
障害福祉から、農業、ジュエリー、見守りサービスまで。HOUSE OF INOYAグループ(合同会社Uribo・合同会社猪ノ屋・INOVISION)の歩みを、出来事ごとのお知らせにつなげて並べました。運営・配信元は、グループの広報を担うINOVISIONです。見出しを押すと、その出来事だけを伝える独立したページが開きます。
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1-44 by Uribo labo の公式ページを開設しました。ブランドの考え方、44の工程、1号商品、素材募集を掲載。ファーストプロダクトは、リ・デザイン工房(鹿児島市平之町/主宰:毛利滋子氏)と取り組みます。
利用者の作品ラインとして、小物の新ブランドが立ち上がりました。1号商品は、納品されなかったマスク用の裁断済み生地から生まれる「マスクになりたかったスポンジ」です。
紹介制・完全予約だった猪ノ屋玄米を、初めて店頭で販売。2日間とも完売しました。
鹿児島県薩摩川内市祁答院に本店を置き、猪ノ屋玄米・祁答院農園・食べられるスプーンなどを担います。
鹿児島と東京にまたがるグループの全体像を、ひとつのサイトにまとめました。
累計の試験配布数が8,700本に。異業種コラボ第3弾として、IVYの新ライン「STELLAR」の準備も始まりました。
加盟する30の事業所の商品を、ひとつの箱に詰めて届ける仕事です。
自社ブランドIVYのデザイナーを、うりぼラボの中で育てる取り組みが始まりました。
うりぼベースの開所と同じ日に、猪ノ屋ヘムシステムが開発に着手。ラボが現場の声を開発に届ける契約を結びました。
玉里団地と清水町の2拠点。見守りサービス、Wi-Fi、無農薬の米と野菜の食事など、暮らし目線の特長を備えています。
デッドストックのクリスタルガラスパーツを使った、ピアス・イヤリングの新シリーズです。
さつまいもジェラートを食べられるスプーンですくう体験デモを実施。うりぼラボ利用者が試作を重ねたスプーンです。
2月に共同開発を始めた発酵味噌玉を、テスト販売として売り出しました。
南日本新聞のニュースサイト373news.comで、うりぼラボが試作する食べられるスプーンの取り組みが紹介されました。宇宙食をめざし、利用者が夢を持って働く機会をつくるプロジェクトです。
地域の福祉事業所が連携する協議会から、参画を推薦されました。
発酵食品と健康の専門家との共同開発。猪ノ屋広尾が監修として加わりました。
プロジェクトの考え方、開発の歩み、協賛のご案内をまとめた特設サイトです。
宇宙食の要件を目標に、食べられるスプーンの共同プロジェクトとして始動しました。
IVY、食べられるスプーンなど各ブランドの方向づけ・デザイン・発信を、ひとつの企画が担います。運営は各社のままです。
2026年1月1日、新しいデザイナーを迎え、前身ブランドの技術と経験を受け継いで始動しました。
祁答院農園の専用米を使った長岡式酵素玄米の製造が、本格的に動き出しました。
約2年前から続けてきた試作を、鹿児島の竹焼酎メーカーとの共同開発へと進めました。
他の事業所の商品も並べ、地域の方との接点が広がりました。
他の作業所の商品を預かって販売する取り組みを始め、月に一度のマルシェの開催が決まりました。
地元企業との回線事業「うりぼモバイル」で提供体制が整い、東京と福岡で試験的な提供を始めました。
就労継続支援B型「うりぼラボ」の開所と、スマホ利用を見守る「見守り支援システム」の特許出願(出願中)を、ひとつのプレスリリースとして発表しました。
DX特化型・事業創出型の就労継続支援B型作業所。企業と一緒に仕事をつくる作業所として始まりました。
グループホームの現場で起きたスマホトラブルをきっかけに開発。リスク検知からAI判定、通知までを備えた仕組みです。
スマホ見守りサービスの開発にあたり、現場で起きているトラブルの現状を3つの立場の方々と共有しました。
障害福祉を軸に、スマホ見守り、防災備蓄、商品開発を一体で進める法人として設立しました。
のちに法人化する猪ノ屋が、東京で会員のみを対象にケータリングを始めました。
IVYの前身となるアクセサリーブランドを立ち上げ。のちに百貨店・ブランドへの卸や、衣装会社との年間業務委託を手がけました。
時期は未公表
プレスリリースは準備中です。
HOUSE OF INOYA(ハウス オブ イノヤ)は、鹿児島と東京を拠点に、障害福祉を担う合同会社Uribo、農業(祁答院農園)を軸に食品づくりと農福連携を担う合同会社猪ノ屋、クリエイティブディレクションと広報を担うINOVISION、知財管理とコンサルティングを担う猪ノ屋広尾(東京・広尾)の4部門で構成されるグループの総称です。法人格ではなく、グループのブランドとして運用しています。グループで掲げるキャッチフレーズ「突き進む者に戦略を」は、猪ノ屋広尾(知財管理・コンサルティング)の言葉です。
HOUSE OF INOYAは、鹿児島と東京を拠点に活動するグループの総称です。障害福祉を担う合同会社Uribo、農業(祁答院農園)を軸に食品づくりと農福連携を担う合同会社猪ノ屋、クリエイティブディレクションと広報を担うINOVISION、知財管理とコンサルティングを担う猪ノ屋広尾(東京・広尾)の4部門で構成されています。法人格ではなく、グループのブランドとして運用しています。グループで掲げるキャッチフレーズ「突き進む者に戦略を」は、猪ノ屋広尾(知財管理・コンサルティング)の言葉です。
合同会社Uriboは、2025年2月6日に設立された障害福祉の会社です。本店は鹿児島県霧島市にあり、事業所は鹿児島市にあります。代表社員は藤原寛です。地域包括型グループホーム「うりぼベース玉里」「うりぼベース清水」(令和8年6月3日開設)と、就労継続支援B型事業所「うりぼラボ」(2025年10月1日開所)を運営し、障がいのある方向けのスマホ見守りサービスや、「食べられるスプーン」などの商品開発にも取り組んでいます。
うりぼベース玉里は〒890-0011 鹿児島市玉里団地1丁目85-7(TEL 099-220-5599)、うりぼベース清水は〒892-0802 鹿児島市清水町16-5(TEL 099-294-9174)にあります。いずれも合同会社Uriboが運営する地域包括型共同生活援助(グループホーム)で、定員は各4名です。見学・入居の相談は各拠点の電話で受け付けています。
うりぼラボは、合同会社Uriboが鹿児島市清水町で運営する就労継続支援B型事業所です。2025年10月1日に開所し、定員は20名です。「食べられるスプーン」の検品やパッケージ、猪ノ屋玄米の選別、アクセサリーブランド「IVY」のビーズ仕分け、他の事業所の商品を委託販売する「うりぼコレクション」、自社ブランド「1-44 by Uribo labo」など、工賃の向上につながる仕事づくりを進めています。公式サイトは https://urilabo.com です。
合同会社Uriboとうりぼラボが、竹焼酎メーカーの株式会社薩摩翁と共同で進める、食べられるスプーンの開発プロジェクトです。2025年12月15日に共同開発を開始し、2026年1月11日に「宇宙で食べられるレベル(宇宙食の要件)」をめざす共同プロジェクトとして確定しました。原材料は小麦粉・水飴などで、廃棄ゼロ、個包装、防災備蓄に対応します。2026年7月時点で累計の試験配布数は8,700本を超えています。特設サイトは https://ediblespoon.urilabo.com です。
猪ノ屋は、2020年8月に東京で会員限定のケータリングとして始まり、2026年10月13日に合同会社猪ノ屋(本店:鹿児島県薩摩川内市祁答院町、代表:服部俊喜)として法人化したブランドです。主力商品の「猪ノ屋玄米」は長岡式酵素玄米で、祁答院農園で専用に栽培した米を使い、約100時間熟成させてつくります。完全予約制でお届けしており、2026年10月の農福連携マルシェで初めて対面販売しました。
INOVISIONは、HOUSE OF INOYAグループのクリエイティブディレクションと広報を担う企画です。名前は「イノベーション(Innovation)× ビジョン(Vision)」に由来し、2026年1月3日に始動しました。キャッチフレーズは「イノベーション × ビジョン」です。アクセサリーブランド「IVY」(INOVISION JEWELRY)、食べられるスプーン、スマホ見守りサービスなど、グループ各ブランドの方向づけ・デザイン・発信を担い、現場の運営は合同会社Uriboと合同会社猪ノ屋が行います。拠点は2か所で、鹿児島事務所(〒892-0802 鹿児島市清水町12-15 ロイヤルハイツ清水302号室、HOUSE OF INOYA鹿児島事務局と同じ)と、広尾事務所(東京都渋谷区広尾3丁目、猪ノ屋広尾内)です。この社歴とお知らせの運営・配信元はINOVISIONです。猪ノ屋広尾は、INOVISIONとは別の独立した部門で、知財管理とコンサルティング(ブランドの権利関係、出店戦略、契約)を担い、東京都渋谷区広尾3丁目を拠点にしています。キャッチフレーズは「突き進む者に戦略を」です。
IVYは、INOVISION JEWELRYのアクセサリーブランドです。2016年3月に立ち上げた前身ブランドを受け継ぎ、2026年1月1日にうりぼラボとの協業ブランドとして始動しました。宇宙モチーフのシリーズ「STELLAR」を販売しています。1-44 by Uribo laboは、2026年10月22日に始動した、うりぼラボ利用者の作品ラインとしての小物ブランドです。ひとつの商品を44の工程に分け、障がいの特性や得意に合わせて一人ひとりが商品づくりに関われる設計にしています。
この社歴とお知らせは、INOVISIONが運営・配信しています。INOVISIONの鹿児島事務所とHOUSE OF INOYA鹿児島事務局の所在地は、〒892-0802 鹿児島市清水町12-15 ロイヤルハイツ清水302号室 です。INOVISIONには、猪ノ屋広尾内(東京都渋谷区広尾3丁目)に広尾事務所もあります。各件の窓口は、合同会社Uribo(info@urilabo.com)または合同会社猪ノ屋(inoya.official@gmail.com)です。各ページの末尾に、その件の窓口を記載しています。
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