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障がいのある方のスマホトラブルの現状について、成年後見の専門職団体・地元金融機関・携帯ショップを展開する地元企業と意見交換
合同会社Uriboは、スマホ見守りサービスの開発にあたり、障がいのある方のスマホトラブルの現状について、成年後見の専門職団体、地元の金融機関、携帯ショップを展開する地元の有力企業と意見交換を行いました。時期は、特許出願のころ(2025年6月ごろ)です。
意見交換の目的
グループホームの現場では、スマホをめぐるトラブルが実際に起きています。財産や契約に関わる立場、お金のやり取りの現場、スマホの販売・サポートの現場、それぞれから見える現状を共有してもらい、見守りサービスに必要な仕組みを考えました。
意見交換を行った相手
- 成年後見の専門職団体
- 地元の金融機関
- 携帯ショップを展開する地元の有力企業
サービスづくりへの反映
意見交換の内容は、スマホ見守りサービスの設計に生かしています。あわせて、認知行動療法の考え方を用いた、スマホへの「のめり込み」を防ぐアプローチも、サービスに組み込んでいます。
概要
- テーマ
- 障がいのある方のスマホトラブルの現状
- 実施時期
- 2025年6月ごろ(特許出願のころ)
- 意見交換の相手
- 成年後見の専門職団体/地元の金融機関/携帯ショップを展開する地元の有力企業(各団体名は掲載の承認が取れるまで非掲載)
- 主催
- 合同会社Uribo
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合同会社Uribo(担当:藤原)
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