HOUSE OF INOYA

お知らせ発信:INOVISION

  • Uribo(障害福祉)

障がいのある方のスマホトラブルの現状について、成年後見の専門職団体・地元金融機関・携帯ショップを展開する地元企業と意見交換

合同会社Uriboは、スマホ見守りサービスの開発にあたり、障がいのある方のスマホトラブルの現状について、成年後見の専門職団体、地元の金融機関、携帯ショップを展開する地元の有力企業と意見交換を行いました。時期は、特許出願のころ(2025年6月ごろ)です。

意見交換の目的

グループホームの現場では、スマホをめぐるトラブルが実際に起きています。財産や契約に関わる立場、お金のやり取りの現場、スマホの販売・サポートの現場、それぞれから見える現状を共有してもらい、見守りサービスに必要な仕組みを考えました。

意見交換を行った相手

  • 成年後見の専門職団体
  • 地元の金融機関
  • 携帯ショップを展開する地元の有力企業

サービスづくりへの反映

意見交換の内容は、スマホ見守りサービスの設計に生かしています。あわせて、認知行動療法の考え方を用いた、スマホへの「のめり込み」を防ぐアプローチも、サービスに組み込んでいます。

概要

テーマ
障がいのある方のスマホトラブルの現状
実施時期
2025年6月ごろ(特許出願のころ)
意見交換の相手
成年後見の専門職団体/地元の金融機関/携帯ショップを展開する地元の有力企業(各団体名は掲載の承認が取れるまで非掲載)
主催
合同会社Uribo

関連リンク

お問い合わせ

この件の窓口

合同会社Uribo(担当:藤原)

〒892-0802 鹿児島市清水町12-15 ロイヤルハイツ清水102号室

TEL 070-8482-5454 / info@urilabo.com

公式サイト https://urilabo.com/uribo

運営・配信元:INOVISION

鹿児島事務所:〒892-0802 鹿児島市清水町12-15 ロイヤルハイツ清水302号室(HOUSE OF INOYA 鹿児島事務局)/広尾事務所:東京都渋谷区広尾3丁目(猪ノ屋広尾内) https://inoya.tokyo

← 社歴の一覧へ戻る