HOUSE OF INOYA

HOUSE OF INOYA — TOKYO × KAGOSHIMA

東京の戦略・発信力と、鹿児島の現場力をつなぐ。

障害福祉・農業・食品・システム開発を横断し、地域にある課題を、仕事・製品・仕組みとして形にする統合ブランドです。

3 PARTNERS/4 FIELDS/7 LOCATIONS

WHAT WE ARE / 私たちについて

WHAT WE ARE

異なる専門性を、
ひとつの実装力に。

福祉、農業、食品、テクノロジー、戦略。異なる現場と専門性を横断し、地域の課題を持続可能な事業へ変えていきます。

HOUSE OF INOYA は、合同会社Uribo、合同会社猪ノ屋、そして東京・広尾を拠点に活動する独立コンサルティングオフィス「猪ノ屋広尾」が、それぞれの専門性を持ち寄る統合ブランドです。

3パートナーPARTNERS
4事業領域FIELDS
7拠点LOCATIONS

三者の詳しい紹介は私たちについてのページへ。

OUR MISSION

人と地域の挑戦を、
形にする。

FOUR
FIELDS

四つの事業領域。それぞれ別の現場を持ちながら、必要に応じて互いの現場に入り込みます。

01

WELFARE

障害福祉 / 合同会社Uribo

就労継続支援B型共同生活援助見守り支援
鹿児島県 霧島市・鹿児島市 / 4拠点
→
02

AGRICULTURE & FOOD

農業・食品 / 合同会社猪ノ屋

農産物食品加工長岡式酵素玄米食べられるスプーン
鹿児島県 薩摩川内市祁答院町・鹿児島市 / 2拠点
→
03

SYSTEM DEVELOPMENT

システム開発 / 合同会社猪ノ屋 システム部門

見守り支援服薬支援ヘムシステム
福祉の現場から生まれ、その現場で検証される
→
04

STRATEGY & CREATIVE

戦略・クリエイティブ / 猪ノ屋広尾

事業開発広報デザイン教育アドバイザリー
東京都 渋谷区広尾 / 1拠点
→

TOKYO × KAGOSHIMA

構想と実践を、
往復させる。

TOKYO → KAGOSHIMA

東京で得た知見やつながりを、鹿児島の現場へ。

KAGOSHIMA → TOKYO

鹿児島で生まれた実践やプロダクトを、東京から社会へ。

構想と実践を往復させながら、新しい仕事と仕組みを育てます。どちらかが考え、どちらかが動く、という関係ではありません。

FEATURED PROJECTS

社会課題を、
実務に変える。

アイデアで終わらせない。福祉の現場から、製品・サービス・仕組みとして社会へ届けます。

FOOD × SPACE

食べられるスプーン

課題
使い捨て食器の廃棄と、福祉の工賃
つないだ領域
障害福祉 × 農業・食品
現在の成果
累計試験配布 8,700本(2026年7月時点/株式会社薩摩翁のキッチンカーでの配布本数)
詳しく見る(合同会社Uribo)
WELFARE × TECH

スマホ見守り/ヘムシステム

課題
障害のある方のスマホ利用にともなう詐欺・高額課金
つないだ領域
障害福祉 × システム開発
現在の成果
試験運用 500件以上(2026年4月時点)/特許出願中
詳しく見る(スマホ見守りサービス)
FARM × WELFARE

農と福祉の循環

課題
中山間地の農地と、働く場の不足
つないだ領域
農業・食品 × 障害福祉
現在の成果
祁答院の農地から炊き場、作業所、グループホームまで4拠点が接続
詳しく見る(合同会社猪ノ屋)

RECORD

実績と、
メディア掲載。

主要な数字と、新聞・プレスリリースに掲載された記録です。法人情報、掲載媒体の一覧、数値の出典は私たちについてのページにまとめています。

8,700本食べられるスプーン 累計試験配布AS OF 2026.07
500件+スマホ見守り 試験運用実績AS OF 2026.04
28媒体自社発表の転載媒体数(取材件数ではありません)AS OF 2026.09
CONTACT

お問い合わせ →

事業のご相談・お取引・採用 / info@urilabo.com

OUR ACTIVITIES

うりぼラボを見る ↗

就労継続支援B型・5つの仕事・見学のご案内