食べられるスプーン
- 課題
- 使い捨て食器の廃棄と、福祉の工賃
- つないだ領域
- 障害福祉 × 農業・食品
- 現在の成果
- 累計試験配布 8,700本(2026年7月時点/株式会社薩摩翁のキッチンカーでの配布本数)
WHAT WE ARE
福祉、農業、食品、テクノロジー、戦略。異なる現場と専門性を横断し、地域の課題を持続可能な事業へ変えていきます。
HOUSE OF INOYA は、合同会社Uribo、合同会社猪ノ屋、そして東京・広尾を拠点に活動する独立コンサルティングオフィス「猪ノ屋広尾」が、それぞれの専門性を持ち寄る統合ブランドです。
三者の詳しい紹介は私たちについてのページへ。
OUR MISSION
四つの事業領域。それぞれ別の現場を持ちながら、必要に応じて互いの現場に入り込みます。
障害福祉 / 合同会社Uribo
鹿児島県 霧島市・鹿児島市 / 4拠点農業・食品 / 合同会社猪ノ屋
鹿児島県 薩摩川内市祁答院町・鹿児島市 / 2拠点システム開発 / 合同会社猪ノ屋 システム部門
福祉の現場から生まれ、その現場で検証される戦略・クリエイティブ / 猪ノ屋広尾
東京都 渋谷区広尾 / 1拠点TOKYO × KAGOSHIMA
東京で得た知見やつながりを、鹿児島の現場へ。
鹿児島で生まれた実践やプロダクトを、東京から社会へ。
構想と実践を往復させながら、新しい仕事と仕組みを育てます。どちらかが考え、どちらかが動く、という関係ではありません。
FEATURED PROJECTS
アイデアで終わらせない。福祉の現場から、製品・サービス・仕組みとして社会へ届けます。
RECORD
主要な数字と、新聞・プレスリリースに掲載された記録です。法人情報、掲載媒体の一覧、数値の出典は私たちについてのページにまとめています。