HOUSE OF INOYA
HOUSE OF INOYA / 投資家・パートナーの方へ

FOR INVESTORS & PARTNERS

突き進む者に、戦略を。/ 福祉と農業の現場から、人と地域の挑戦を形にする。

福祉の現場から、10ヶ月で
二つの住まいと、
一つの宇宙食プロジェクトを動かした。

うりぼグループ(HOUSE OF INOYA)は、鹿児島の障害福祉の現場を起点に、農業・食品加工・システム開発・クリエイティブという異なる領域を、ひとつの屋号のもとで実際に動かしています。このページでは、外から確認できる実績と、出資・事業提携に関するお問い合わせ先をまとめています。

設立 令和7年2月6日代表 藤原 寛法人番号 23400030047473 COMPANIES / 7 LOCATIONS
なぜ、このグループなのか

WHY NOW

普通は別の会社が
別々にやる領域を、
同じグループで動かしている。

福祉・農業・食品加工・クリエイティブ。その実行速度と組み合わせ方に特徴があります。

01 — EXECUTION

設立から1年半、実働10ヶ月での立ち上げ数

就労継続支援B型事業所の開所(2025.10)から、グループホーム2棟の開所(2026.6)、商品の全国メディア掲載(2026.7)まで。計画だけでなく実際に現場を動かしてきた記録があります。

02 — CROSS-SECTOR

福祉の現場が、そのまま商品開発の現場になる

「食べられるスプーン」は就労継続支援B型事業所うりぼラボの利用者が製造・品質チェック・パッケージ・売り込みまで担う商品です。福祉と事業を分けず、同じ現場で両立させています。

03 — STRUCTURE

対等な三本の柱による分業

経営統括・福祉(Uribo)、農業・食品・システム(猪ノ屋)、クリエイティブ・広報・事業開発コンサルティング(猪ノ屋広尾)。異なる専門性を持つ三社が、上下関係のないグループとして機能しています。

TRACK RECORD

外から確認できる実績。

数字にはすべて出典と時点を添えています。詳細は各社ページの沿革・出典欄もあわせてご覧ください。

8,700本食べられるスプーン 累計試験配布AS OF 2026.07
500件+スマホ見守り 試験運用実績AS OF 2026.04
28媒体7/24リリースの転載媒体数AS OF 2026.09
2棟グループホーム開所(2026.6.3)URIBO BASE
PRESS

全国メディア掲載

PR TIMES(2026.7.24)配信のリリースが、西日本新聞・大分合同新聞・宮崎日日新聞DIGITAL・鹿児島経済新聞などを含む計28媒体に転載(2026年9月時点)。南日本新聞は独自取材で掲載(2026.3.4)。

IVY

グループ内共同ブランド

猪ノ屋広尾の INOVISION JEWELRY と、うりぼラボが共同で立ち上げたジュエリーブランド。宇宙をテーマにした新ライン「STELLAR」として2026年7月に始動準備へ。異なる柱どうしが同じブランドを持つ実例です。

TECH

特許出願中の独自システム

スマホ見守り支援システムは特許出願中。合同会社猪ノ屋と共同開発する「ヘムシステム」がグループホーム運営を技術面で支えています。

出資・提携についての、現時点でのスタンス

まだ、決まった型はありません。

うりぼグループの3社はいずれも合同会社であり、株式会社のような公開株式の仕組みは持っていません。出資・融資・事業提携それぞれに、現時点で公開できる決まったスキームや募集要項はまだ準備できていません。

そのため、このページで具体的な出資額・条件・スキームをお示しすることはできません。ご関心をお持ちいただいた方は、まず直接のご連絡から、どのような形での関わり方がありうるかをお話しさせてください。

具体的な検討段階でなくとも構いません。まずは代表の藤原まで直接ご連絡ください。 info@urilabo.com

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